大船渡市防災観光交流センター

大船渡の「新!集い場☆」

大船渡駅から徒歩1分、というか駅の目の前にあるのが「大船渡市防災観光交流センター」です。
その名の通り、「観光交流」「災害時の一時避難所」としてはもちろん、「地域づくり」「震災伝承」「都市間交流」を目的とし2018年6月1日にオープンしました。
こちらは一般社団法人大船渡市観光物産協会が管理運営し、交流空間として整備されている2階部分は、NPO法人おはなしころりんが運営しています。
新しいところ大好き!なフナコはオープン前から何度もお邪魔し(笑)、「ここいいね!」『こんな使い方できるね!』「映えスポットじゃないの?」なーんて盛り上がっていました♪というわけで、さっそくご案内いたしま~~~す♪

1階部分は【情報発信の場】として、観光交流施設(観光案内所)、エントランスホール、ピロティ及び駐輪場が設けられています。

ピロティ?ピロピロ?なんのこと?よごもじ(横文字)はわがんね!簡単に言うと「屋根付きの広場」です(笑)
自動販売機もあり、大船渡市内のチラシやポスターも盛りだくさん!情報収集ならここ!ですね☆

1階部分は【情報発信の場】として、観光交流施設(観光案内所)、エントランスホール、ピロティ及び駐輪場が設けられています。

ピロティ?ピロピロ?なんのこと?よごもじ(横文字)はわがんね!簡単に言うと「屋根付きの広場」です(笑)
自動販売機もあり、大船渡市内のチラシやポスターも盛りだくさん!情報収集ならここ!ですね☆

2階部分は【学びの場及び交流の場】です。自然災害から身を守るための学習の場として、また、多くの方が集い交流できる場として、様々な部屋が設置されています。
一例として、2階には30名以上が収容できる会議室があります。間仕切りして少人数での使用もできるなんて便利!しかもその際は利用料は半額!うれしいですね~♪
他にも、普段は子どもが遊ぶスペースと思われがちな多目的室も、実はスクリーンやプロジェクターが備えられているのでセミナーなどにも利用可能!
防音効果が施されているスタジオも。ここに入ると耳がなんかモワ~~~ンとなります。バンドマンは慣れっこなんでしょうか♪

2階部分は【学びの場及び交流の場】です。自然災害から身を守るための学習の場として、また、多くの方が集い交流できる場として、様々な部屋が設置されています。
一例として、2階には30名以上が収容できる会議室があります。間仕切りして少人数での使用もできるなんて便利!しかもその際は利用料は半額!うれしいですね~♪
他にも、普段は子どもが遊ぶスペースと思われがちな多目的室も、実はスクリーンやプロジェクターが備えられているのでセミナーなどにも利用可能!
防音効果が施されているスタジオも。ここに入ると耳がなんかモワ~~~ンとなります。バンドマンは慣れっこなんでしょうか♪

3階は【展望デッキ、屋上広場】になっています。

大船渡湾を望む憩いの場として開放されており、だれでも自由に利用できます。
今年の三陸大船渡夏まつりの時には、花火を観覧できる席を設けたりとまだまだ使い道がありそうな展望デッキ。青空澄み渡る陽気の時は日向ぼっこもいいですよね♪ベビーカーでお散歩もできちゃうかも~☆

3階は【展望デッキ、屋上広場】になっています。

大船渡湾を望む憩いの場として開放されており、だれでも自由に利用できます。
今年の三陸大船渡夏まつりの時には、花火を観覧できる席を設けたりとまだまだ使い道がありそうな展望デッキ。青空澄み渡る陽気の時は日向ぼっこもいいですよね♪ベビーカーでお散歩もできちゃうかも~☆

2階には授乳・おむつ変えスペースも準備されています。階段を利用する際も、1段の高さが低めになっており、小さい子どもでも上り下りしやすいんです。また3階まではエレベーターを使用することもできますので、比較的どなたでも利用しやすくなっています。
小さい配慮かもしれませんが、こういった心配りってすごくうれしいですよね♪

用途はみなさん次第!週末だけではなく、日々たくさんのイベントが催されています。ぜひみなさんも行ってみてください☆

大船渡市防災観光交流センターの基本情報

電話番号0192-21-6001
営業時間1階:観光交流施設 午前9時~午後6時
2階及び展望デッキ等 午前9時~午後10時
定休日年末年始(12月29日~1月3日)
臨時休館日(都度お知らせ)
住所大船渡町字茶屋前7-6
駐車場33台
URL
PR大船渡市防災観光交流センターは観光案内・物産などの情報を提供いたします。
学び・交流の場としてもご利用できます。

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